CS(Customer Satisfaction)診断調査

入口・在学時・出口の3フェーズにおける、学校側の「思い」と在学生の「実際・本音」の
ギャップについて診断。

CS(Customer Satisfaction)診断調査
  • ソフト・ハードの両面から、診断結果を数値化。
  • 現在抱える課題・他校と比較して優位な点を抽出し、学生が心から満足するためのポイント・その強弱について明らかにする。

CS診断調査の意義

少子化時代を迎えて、学校も在学生・卒業生の満足度を高める必要が生じています。
そのような中、近年、学校独自で行う評価調査も多く実施されていますが、実際、学校が実施する調査では、学生の“本音”は引き出し難いものです。

第三者機関が診断を実施することで、学生の“本音”による「学校に対する満足度」を、客観的なデータとして引き出すことができます。

実施イメージ

在学生に対しては、「入学、在学中、就職活動時点」などのタイミングにおけるハード面・ソフト面の「満足度」についてアンケート調査を実施。
学校側に対しては、「計画事項、実施事項」についてヒアリングを実施。
両者から得られる回答内容から、どこに・どれだけの乖離(ギャップ)があるか、診断・数値化します。

また、数量的結果のみでは得られない学生の本音をダイレクトにとらえ、診断結果の背景にある要因について深堀りするために、座談会(グループインタビュー)を実施することも可能です。

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